採用

考えて、つくって、届けきる。リリーは、そんな人を募集しています。

私たちは、鹿児島の「事業共創パートナー」です。お客様と一つのチームとして現場に入り、「何のために」から一緒に考え、システムやデザインで形にして、使われて成果が出るまで伴走します。事業を、お客様と一緒につくる。それが、リリーの仕事です。

山の上に光る星を見上げるキャラクター

リリーの考える「仕事」

手を動かして形にすることは、すべての土台です。そこに「何のために」と「その先」を重ねる。それが、リリーの考える仕事です。

目的から考え、手を動かしてつくり、使われて「よかった」と言ってもらえるまで届けきる。届けた先で気づいたことは、また次の「考える」につながっていきます。

仕事の中で、自分に問いかけること

  1. 考えて、

    「何のために」から始める

    • これは、何のため?
    • 誰が、どんな場面で使う?
  2. つくって、

    手を動かして、形にする

    • まず形にして、確かめた?
    • 細部まで、丁寧に仕上げた?
  3. 届けきる。

    「よかった」まで見届ける

    • ちゃんと、使われている?
    • 「よかった」に、つながった?

この考え方のもとにあるリリーのPMVVlilli Way を見る

リリーでの働き方

ゼロから考え、議論して、チームでつくる。互いの専門に敬意をもって語りあい、ひとりでは届かないものを生み出す。それが、リリーの仕事の進め方です。

だからこそ、一人ひとりには、自分から動くことを大切にしてほしい。若手もベテランも関係なく、同じテーブルでアイデアを交わしあう。それが、リリーでの働き方です。

水辺をのぞきこむ馬と、そばで見守るキャラクター

育て方

自分で考える人の成長を、全力で支える

馬を水辺に連れて行くことはできても、水を飲ませることはできない。

You can take a horse to the water, but you can’t make him drink.

リリーが用意するのは、成長のきっかけまで。そこから先の道筋は、自分で描いていくものです。自ら考えて動き、挑戦した人には、年齢や経験の長さに関係なく、新しい役割を任せます。動いた分だけ、任される仕事が広がっていく。それが、リリーの育て方です。

鹿児島中央駅の近くにある、98SPACEとリリー本社の地図

働く場所

同じ場所で、考えを重ねる

リリーの仕事は、考えながら何度も形を変えていく、ゼロからのものづくり。その場の会話で計画を見直し、よりよい答えを探す。それには、顔を合わせてディスカッションする時間が欠かせません。だから、同じ場所に集まって働くことを大切にしています。そのための場所として、通いやすいまちなかに、リリー本社と98SPACEの2つの拠点を構えています。

役割

職種をこえて、ひとつのチームに

エンジニア、デザイナー、企画・営業、バックオフィス。それぞれの専門を持ち寄り、お客様の事業を一緒につくります。

  • エンジニア

    お客様の話を聞くところから、提案、設計・開発、サーバの構築、サービスの公開まで。現場の仕組みを、技術で形にします。

  • デザイナー

    Webサイトのデザインやコーディング、Webマーケティング、イラストや動画まで。伝わる形を、デザインでつくります。

  • 企画・営業

    お客様の事業や課題を一緒に整理し、解決の形を提案します。お客様とつくるチームをつなぎ、成果が出るまで伴走します。

  • バックオフィス

    経理や総務、採用など、会社の土台を支えます。みんなが仕事に集中できる環境を整えるのも、大切なものづくりのひとつです。

一緒に、つくりませんか?

考えて、 つくって、 届けきる。

この考え方に共感できたら、次は採用サイトへ。募集中の職種や応募の方法を、詳しくご案内しています。

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