沿革

挑戦の連続が、リリーを形創る。

株式会社リリーは、創業以来「創りたいもの、創るべきものを作る」ことを追求し、確かな成長を遂げてきました。今後も変化する時代に柔軟に対応しながら、さらなる進化を目指して挑戦を続けます。

本日は設立から9年10か月と0日目の日です。

  1. 2026年

    1. 共創ものづくりサービス「lilli Field」「lilli Flow」の提供を開始

      共創ものづくりサービスとして、共創型の業務システム開発「lilli Field」と、共創型のホームページ制作「lilli Flow」の提供を始めました。

      共創ものづくりの絵。お客様とリリーが一つのテーブルを囲み、システムやWebサイトを一緒につくる lilli Field(共創型の業務システム開発)と lilli Flow(共創型のホームページ制作)のロゴと絵
    2. かごしま地域DX推進ラボに参画

      鹿児島県が経済産業省の認定を受けた「かごしま地域DX推進ラボ」に、構成団体として参画しました。

      第一回かごしま地域DX推進ラボ会議の様子 かごしま地域DX推進ラボの事業イメージ(鹿児島県の資料より)。鹿児島県(事務局)が普及啓発セミナー・相談窓口と個別支援・DX推進事業費補助金・DX推進人材の育成支援を行い、産業支援機関・民間企業等、教育機関、行政機関、金融機関が個別プロジェクトチームで連携して、県内企業のDXを多面的に支援する
  2. 2025年

    1. 鹿児島大学DXコネクトセンター協議会に参画

      鹿児島大学大学院理工学研究科附属DXコネクトセンターの協議会に、委員として参画しました。

      鹿児島大学工学部の看板。DX教育研究連携機関にリリーの名前 鹿児島大学大学院理工学研究科DXコネクトセンターの組織構想。センターの下に運営会議と協議会、人材育成部門・DXタスクフォース・先端研究・地域連携部門・事務局が置かれる
  3. 2024年

    1. 鹿児島銀行でSDGs私募債を発行

      鹿児島銀行を引受先として、かぎんSDGs推進私募債を発行しました。

      鹿児島銀行私募債の贈呈式
    2. 98SPACEを開設し、鹿児島市と立地協定を締結

      デザイン部門の事業所「98SPACE」を鹿児島市上之園町に開設し、鹿児島市と立地協定を締結しました。

      鹿児島市との立地協定の締結式
    3. 鹿児島相互信用金庫でSDGs私募債を発行

      鹿児島相互信用金庫でSDGs私募債を発行し、その一部を鹿児島キッズプログラミングコンテストに寄贈しました。

      鹿児島相互信用金庫私募債贈呈式
  4. 2023年

    1. mark MEIZAN の運営を開始

      鹿児島市のクリエイティブ創出拠点「mark MEIZAN」の運営を、地場企業3社と協力し、代表企業として始めました。

      mark MEIZAN(マークメイザン)の外観と看板 mark MEIZAN(マークメイザン)のコワーキングスペース
  5. 2021年

    1. リリーラボを開設

      新しい取り組みの拠点として、鹿児島市中央町に「リリーラボ」を開設しました。

      リリーラボの作業スペース リリーラボの打ち合わせスペース
  6. 2019年

    1. 高麗町に事務所を移転

      鹿児島市高麗町に事務所を移転しました。

      高麗町の事務所の外観 高麗町の事務所の中の様子
  7. 2018年

    1. 上之園に事務所を移転

      鹿児島市上之園町に事務所を移転しました。

      上之園オフィスの外観。入口の上にリリーの看板 上之園オフィスの開発チームの席
  8. 2017年

    1. リリーを創業

      鹿児島市で株式会社リリーを設立しました。

      創業時に活動を始めたオフィスの表札 創業当時の作業机