地域連携型オープンイノベーションプログラム「鹿福-KABUKU- markMEIZAN・鹿児島市特別イベント」のセッション「共創型で実現する一次産業のDX ~”歴史ある産業×テクノロジー”で新しい未来を作る~」に、リリーの野崎が登壇し、漁業のDXの取り組みについて話します。
イベント概要
「鹿福」KABUKUは、鹿児島と福岡の頭文字をとった名前に、歌舞伎の「傾く」という意味を重ねたプログラムです。鹿児島・福岡の相互連携で唯一無二のスタートアップや産学官民連携プロジェクトを生み出すことを目的としています。日本のオープンイノベーションリーダーから学び、提携し、鹿児島での地域連携型オープンイノベーションを推進する場です。
リリーが登壇するセッションでは、オーシャンソリューションテクノロジー株式会社のもとで開発協力している「トリトンの矛」プロジェクトを題材に、衛星データと地上データを使って漁獲報告を自動化・電子化する漁業のDXについて話します。
- 主催
- 鹿児島市、mark MEIZAN
- 共催
- 九州経済連合会
- 後援
- 鹿児島県、鹿児島大学
- 開催日時(登壇セッション)
- 2020年12月17日(金)
- 開催場所
- オンライン開催
- 参加費
- 無料
