共創ものづくりサービス

現場と窓口、ふたつの入り口から。

リリーの受託開発・制作は、発注者と受託者ではなく、お客様と一つのチームになって進める「共創」です。お客様の業務が動く「現場」には「lilli Field」が、お客様と世の中が出会う「窓口」には「lilli Flow」が入ります。

お客様とリリーが円卓を囲み、現場と窓口の仕組みを一緒に考えている

現場と窓口、どちらから改善しますか?

社内の手間を減らしたいなら「現場」から。問い合わせや予約を増やしたいなら「窓口」から。

  • 現場受発注・在庫・日報などの社内業務

    業務システムで、手間・ミス・待ち時間を減らす。

    • 紙やExcelへの転記が多い
    • 担当者しか分からない仕事がある
    • 入れたシステムが使われていない
    • ほかにも、社内業務のお困りごとはご相談ください。
  • 窓口集客・予約・採用の入り口

    ホームページから、問い合わせ・予約・応募を増やす。

    • サイトはあるのに問い合わせが来ない
    • 予約や応募の受付がバラバラ
    • 更新が止まったままになっている
    • ほかにも、集客や受付のお困りごとはご相談ください。

どちらから始めても、相談の窓口は一つ。ホームページの相談から業務システムへ広がることも、その逆もあります。

創業から掲げてきた「共創」を、AI時代の形に。

リリーは創業以来、お客様と一つのチームになる「共創型開発」を掲げてきました。つくる作業をAIが担えるようになったいま、私たちは人にしかできない現場の理解・設計・品質に力を注ぎ、成果が出るところまで共に進みます。その進め方を、現場と窓口の2つの型にしたのが「lilli Field」と「lilli Flow」です。

2017 創業いま、AI時代へ

  1. 現場と目的から始める

    仕様書からではなく、お客様の業務と目的から。これは創業から変わりません。

  2. 一つのチームとして

    発注者と受託者に固定せず、お客様の事業の深部に入って共に創ります。

  3. 使われ、数字が動くまで

    納品はゴールではありません。現場で使われ、成果が出るまで責任を持ちます。

  4. AIで、人の力を拡張する

    作業はAIで圧縮し、浮いた力を現場の理解・設計・品質に投じます。得た知見は型にして次へ。

お問い合わせ

何をつくるかが決まっていなくても構いません。「こんなことで困っている」「こうなったらいい」という段階から、一緒に考えます。共創ものづくりのことも、事業づくり伴走のことも、まずはお気軽にご相談ください。

お問い合わせ